iPhone7「すべての設定をリセット」したらモバイルSuicaが消えてしまった。

先日、Mac、iTunesの「iPhoneのバックアップを暗号化」のパスワードが分からなくなってしまいました。

暗号化したバックアップのパスワードを思い出せない場合は、下記の「すべての設定をリセット」で設定できます。

  1. iOS デバイスで、「設定」>「一般」>「リセット」の順に選択します。
  2. 「すべての設定をリセット」をタップし、iOS のパスコードを入力します。

リセットすると、いろいろリセットされてしまいますが…。なかでもApple Payカードが削除されるので注意が必要。そしてその影響でモバイルSuicaが消えてしまった。

残金があったので、かなり焦りましたが…。

ネットで調べると、多少手間ですがすぐ復活できました。

モバイルSuicaの復活方法

アプリのWalletを立ち上げ、右上の+をクリック

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カードの種類でSuicaを選択

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カードを追加で「次へ」を選択

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで完了です。Suicaのアプリを立ち上げると、無事に残高が表示されました。

その他の改善された事。

アプリ「時計」のタイマーの音がなぜか小さかったのですが。「すべての設定をリセット」をしたら音が大きくなりました。

Wi-Fiやパスコードもリセットされるので、再設定して下さい。

エプソンプリンターのインク補充 「エプソンお好みパック」は、お得か?

ここ数年、プリンターをあまり使わなくなりました。

唯一沢山使っていたのが年賀状プリント。

それも、昨年から印刷(しまうまプリント)にしました。

理由はプリンターのインク代に比べると、印刷代が安いから。

それに年賀状に直接印刷できるし、仕上がりも良いです。

今使っているのは、毎月の請求書のプリントが数枚ぐらい。

昔は、画像と一緒に納品するコンタクトプリントなどが結構あったのですが。今は、全くありません。

需要が少ない割には、インクのコストが高すぎかも。

もう少し、プリンターを活用する仕事を探さないとな…。

 

さて皆さんはプリンターのインクは、どこで買いますか?

私は、「エプソンお好みパック」を買っていました。

プリンターのインクは、イエローやブルー、ブラックなど沢山あります。

普通はインクが無くなると、その色のカートリッジを購入します。ただ、通常1個ずつ買うと割高になりますね。しかし、多少安くなる全部入りパックでは、まだストックがある色が入っているかもしれません。

そんな時便利なのが、エプソンお好みパック

これは、自由にインクを選べます。

例えば、イエローの減りが早い場合は、これを2個と他のインクで注文することができます。

全部入りパックの数の内だったら、自由に色を組み合わせられます。

これは、とても良いですよね。でも…。

私は、プリンター(PX-5600)を使っています。(販売終了品)

そのインクを、エプソンお好みパックで買った方が便利で安いと思い。毎回これで注文していました。

先日エプソンお好みパック(9色)を購入すると、税込8,775円(会員になると 277ポイント 還元)(支払着払い)でした。

一方ヨドバシドットコムで9色パックを購入すると、税込8,510円(851ポイント付き)

ヨドバシドットコムは、多少安いがインクを選べません。

そうなると、インクを選べるエプソンお好みパックで買いたくなりますよね。

でもちょっと待って下さい。

PX-5600用のインクの単価を調べると「エプソンお好みパック」が975円

ヨドバシドットコムでPX-5600用インクが1個974円(98ポイント付き)

ほぼ同じ値段で、ヨドバシドットコムは1個から自由に買えます。もちろん送料無料。

これだったら、無くなったインクだけを、その都度ヨドバシドットコムで買った方が良いです。

気付くのが遅すぎました(^_^;

プリンターのインクは値段が高いので、そんなに在庫を持ちたくありません。

もしプリンターが壊れたら、インク代が無駄になりますし。

これからは、プリンターのインクは、ヨドバシドットコムですね。

エプソンお好みパックで買っている人は、単価を他の通販と比べてみて下さい!

 

 

 

 

Promise Pegasus ボリューム再作成(初期化)

先日、promise Pegasus2のデーターを別のハードディスクに全部バックアップしました。詳しくは→「MacProのハードディスクドライブを追加」

今度はpromise Pegasus2を再作成(初期化)します。

Macのディスクユーティリティでも初期化できそうでしたが。

念のためpromiseサポートに聞いたところ、Pegasus本体より再作成→フォーマットした方が、安全である可能性が高いとの事でした。

それで、時間はかかりますが。「Promise Utility」を使って、Pegasus2 R4を再作成(フォーマット)する事にしました。

Pegasus ボリューム再作成方法

Pegasusハードディスクドライブ HDD 設定の変更手順。(純正品以外で購入した HDD を Pegasus RAID で使用できるように設定できます)

Promise Utility」を起動します。

①Logical Driveの消去。

●Logical Driveのアイコンを選びます。
●「Delete」を押します。「Delete」がグレイアウトしている場合は、左下の鍵をクリックして解除して下さい。

●「Confirm」の文字を入力して、「Confirm」のボタンを押す。

 

②ディスクアレイ消去
pegasus2_r4
●Disk Arrayのアイコンを選びます。
●「Delete」を押します。

 


●「Confirm」の文字を入力して、「Confirm」のボタンを押す。

「Logical Drive」と「ディスクアレイ」の情報が消去されたら、 「Physical Drive」の情報画面を見る。


●「Unconfigured」に全部なっているか、確認する。
●ないっていない場合は、もう一度最初から消去する。

 

③Raid5 構成の再作成


●「Wizard」のアイコンを選びます。
●「Automatic」のボタンを押す。

 


●「Submit」ボタンを押すと、RAID5 構成の自動作成が開始される。

 


●最後に「Finish」ボタンを押して、作業は終わりです。

 


●進行状態は、右上のアイコン「Backglound Activity」を見ると確認できます。
●今回は、約8時間かかりました。

 

再作成したので、スピードテストしてみました。

左上画像、再作成前。右上画像、再作成後。
再作成前より、速くなっていました!
使ったソフト。AJA System Test

下記のデーターは、10GBのデーターをデスクトップ(MacProSSD)からpromisePegasus2にコピーしました。
デスクトップ(MacProSSD)→Promise RAID(Thunderbolt)30秒(再作成前)
デスクトップ(MacProSSD)→Promise RAID(Thunderbolt)24秒(再作成後)

 

もしPegasus2(RAID5)のドライブが壊れたら。

RAID5は、1個のドライブが壊れても大丈夫です。2個壊れると、リビルト(再構築)できません。

●まずは、データーを全部バックアップする。

●バックアップ後、リビルト(再構築)をする。
データーバックアップの後、リビルトする方が安全だそうです。(サポートの人)
●長い間使っていたら、ハードディスクを全部新しいのに替えるのも良いと思います。

 

 

リビルトしたことがないので、リビルト関連記事を探してみました。

PROMISEテクノロジー株式会社(問い合わせ)
東京都文京区本郷3-8-5 村松ビル3F 〒113-0033
Office Hours
サポート受付時間: 月曜~金曜 9:30 – 17:30 *年末年始祝祭日除く
Phone+81-3-6801-8064

Pegasus ハードディスクドライブ HDD 設定の変更手順 (プロミスサポートダウンロード)

 

本体をきれいにしました。

2年間、掃除しないで使っていました。その為ドライブを開けると、埃が一杯。年に一度は掃除したいですね(^_^;


今は、きれいになり。容量は9TBフルに使えます。今まで壊れないで感謝です!

 

 

MacProのハードディスクドライブを追加、OWC Drive Dock購入!

2014年1月に買った、PromiseのPegasus2/R4のハードディスクドライブの容量が、一杯になってきました。

そこで、新たにハードディスクとそのケースを購入しました。

本当は、以前買った物と同じ物が良かったのですが。

値段が高いのと、本体が大きいので断念。

同じ物はアップルストアでPROMISE Pegasus2 R4 12TB(3TB x 4)Thunderbolt 2 RAIDシステムが¥187,800 (税別)でした。2016/09/05。

Drobo 5Dも良かったのですが。こちらも値段が高い。これは、内蔵バッテリーを搭載。電源が落ちたときは心強いですね。秋葉館で税込:¥105,840。その他にハードディスクが必要、5個入ります。 2016/09/05。

林檎派 Macbeth 5Bay 4インターフェイス RAIDケース [RGH35M5B] 秋葉館で税込:¥33,933。その他にハードディスクが必要、5個入ります。2016/09/05。

などなど、色々迷いに迷って…。

買ったのは、DriveDock


DriveDock
せっかく買うなら、データー転送速度が高速なThunderbolt 2 の商品が良いと思い買ってみました。この商品は、ハードディスクが簡単に取り替えられるのも魅力です。

DriveDockは、秋葉館税込¥37,584アマゾン税込¥39,800など色々。

その中で、購入したお店は、B&H (個人輸入)

値段は、B&Hで$239プラス送料Shipping: $51.31 その他に輸入国内消費税等1000円、立替納税手数料1000円が追加されました。合計$290.31+2000円(2000円は品物を受けとるとき、配達してくれたDHLの人に支払います)実際の支払額30144円(商品+送料)+2000円=32144円 でした。

私が購入した時は、DriveDockを買うと、もれなくVoyager S3が無料で付いてきました。

残念ながら現在は、そのキャンペーンは、終わったもよう。

購入は、やはり国内(秋葉館税込¥37,584)のお店の方が良いかもしれません。海外のお店は、初期不良などがあると、やりとりが英語で難しそうです。

ただ初期不良などあまり気にしない人は、B&Hも良いと思います。為替にもよりますが、多少安くなり通販するのは、比較的簡単です。

商品は、思ったより早く着きビックリしました。8月30日に注文して、9月1日に到着。

他のサイトですが、B&Hでの通販を詳しく説明してあります。→B&Hの使い方と購入方法


B&Hから送られて来た商品が入っているダンボールと中身。右下はDriveDockが入ってりる箱。箱がプチプチで包んであると、さらに良かった気がします。

左がDriveDock  右がVoyager S3


内容物 OWC Drive Dock 本体。Thunderbolt ケーブル 1m。USB 3.1ケーブル 60cm。電源ケーブル。ユーザーガイド。
DriveDockの使い方は、簡単です。

3.5か2.5インチSATAハードディスクを用意して、それを差し込むだけで使えます。

ハードディスクのフォーマットの仕方は。

Macで使う場合は、アプリケーション→ユーティリティからディスクユーティリティを立ち上げます。

左側からハードディスクを選び、フォーマット(消去)して下さい。(OS X 拡張(ジャーナリング)

あとは、Thunderbolt ケーブルをつなぎ(USB 3.1でも使用可)、本体後ろにあるパワースイッチを入れ、上面にある電源ボタンを押すだけ。

ここで、1のボタンだけ押すと、1に入れたハードディスクだけを使う事ができます。2も同じ。両方押せば2個同時に使えます。

RAIDは、ソフトウエアRAIDのみ使えます。

ただし、MacのOS X El Capitanで使う場合は、ターミナルのコマンドから設定しなくてはなりません。

 

DriveDockの良い所、悪いところは?

良い所

  • Thunderbolt 2で、データー転送が早い。(私の環境では、USB3.0とほぼ同じでしたが)
  • 手軽にハードディスクの交換が出来る。抜き差しするだけ。
  • ファンが無いので静か。
  • Macの内蔵ハードディスクと同じように扱える。Macの電源を入れれば、DriveDockも電源が入り、スリープ時は、DriveDockもスリープする。電源を切れば、同じように切れます。Macに連動しているので、手間がかかりません。
  • ハードディスクを2個使えるので、1つはメイン、もう一つはタイムマシーンバックアップにも使えます。

悪いところ

  • カバーが付いてないので、ハードディスクに埃が付く。
  • 長時間使っていると、何もしていないのに、たまに接続が解除されることがありました。「ディスクの不正な取り出し」(原因は分かりません。私の環境だけかも)PromiseのPegasus2/R4は、解除される事はありません。

接続が解除された場合は、パソコンを再起動すれば、又元どおり接続される。もしくは、後ろにあるパワースイッチを切り、もう一度入れ直し、上面の電源ボタンを押す。

DriveDockの運用は、現在の使っているPromiseのPegasus2/R4のデーターを全部DriveDockのハードディスクにコピーして、PromiseのPegasus2/R4は初期化して使う予定です。念のため、全データーを別の古いハードディスクにもコピーしました。この時も、DriveDockを使えるので、便利です。ハードディスクを抜き差しするだけなので、とても簡単です。

ハードディスクは、簡単に抜き差しできます。

ハードディスクを2個差し込んだ状態。

 


背面、左から、AC電源、パワースイッチ、USB3.1ポート、Thunderbolt2ポート2個。


使用中は、1と2が、青く光ります。動作しているときは、赤になります。

スペックは、こちらから→OWC Drive Dock

●対応OS
(Thunderboltが付いてないMacでも、USBで使えます)

Thunderbolt 2
OS X 10.10 or later
Windows 7 SP1 or later

USB 3.1 Gen 1
OS X 10.6 or later
Windows XP or later
Linux Kernel v. 2.6.31 or later
Boot Camp is only supported using USB. The Thunderbolt certification process does not include Macs running Windows through Boot Camp.

●ブート
Bootability

Thunderbolt – OS X 10.10 or later
USB – Any Mac that supports booting via USB

●ドライブのサポート
Drives Supported

3.5” SATA 6Gb/s drives
2.5” SATA 6Gb/s drives

●RAID
(MacのOS X El Capitanで使う場合は、ターミナルのコマンドから設定します)
ソフトウエアRAIDのみ
RAID Modes Supported
Software RAID only
RAID 0, 1, Span, Independent

●パフォーマンス
Performance

Benchmarks (maximum speed)
Thunderbolt: 522 MB/s Read and 477 MB/s Write
USB 3.1 Gen 1: 427 MB/s Read and 347 MB/s Write

ホットスワップ
Thunderboltのみ対応。

Hot-swapping
Thunderbolt only

●電源
(日本で使えます)
Power
Power Supply
Internal UL-listed universal auto-switching
AC input: 100 ~ 240V, 50/60Hz
DC output:, 12V 6.25A

●サイズ

Dimensions
Height: 8.5 cm
Width: 16.0 cm
Length: 15.0 cm

●重さ

Without Drives: .975 kg

●内容物

OWC Drive Dock 本体
Thunderbolt ケーブル 1m
USB 3.1 Gen 1ケーブル 60cm
電源ケーブル
ユーザーガイド

●2年間保証
2 Year OWC Solution Limited Warranty

 

今回買ったハードディスク

私が使っているPromiseのPegasus2/R4の使える容量は、12TBのうち9TBです。

その為、2台でこれを全部コピーできるハードディスク容量を候補にしました。

そして、DriveDockのドライブのサポートが6GBだったので、最大の6GBにしてみました。

メインでは使わないので、価格重視で選びました。

価格コムのハードディスク・HDD(3.5インチ) 人気売れ筋ランキングで、選んだ結果。

購入したのは、こちらです→MD04ACA600 [6TB SATA600 7200]

PCDEPOTにて、(単価(税込):19,720円。2個で(税込)39,440円でした、(2016年8月31日)

速さなど

メーカー表示だとパフォーマンスがThunderbolt: 522 MB/sですが。

私のDriveDockは、約140MB/sでした。

USB3.0接続のVoyager S3も同じく約140MB/sで、ほぼ同じ速さでした。

Macpro内蔵SSDは、約850MB/s、PromiseのPegasus2/R4は、約400MB/s。

2016014

 


DriveDockを買ってすぐ、速度を測った時は、多少速かったです。左の画像。右画像は、最初試しに2個のハードディスクをRAID 0にして計ってみました。

下記のデーターは、10GBのデーターをデスクトップ(MacProSSD)から各ハードディスクにコピーしました。参考までに。
デスクトップ(MacProSSD)→DriveDock(Thunderbolt)1分15秒
デスクトップ(MacProSSD)→Promise RAID(Thunderbolt)30秒
デスクトップ(MacProSSD)→VoyagerS3(USB3.0) 1分30秒
デスクトップ(MacProSSD)→10GB複製 22秒
デスクトップ(MacProSSD)→FireWireToaster(USB2.0) 4分40秒
USB2.0は、かなり遅いですね。

速さは、計る日によっても違っていました。あまり正確ではありません。ご了承下さい。

使ったソフト。AJA System Test  Blackmagic Disk Speed Test

 

まとめ

DriveDockは、メインで使っているハードディスク(PromiseのPegasus2/R4)のバックアップなどには、とても使いやすいです。

Thunderbolt2で、ホットスワップをサポートしているため、ハードディスクの交換も簡単です。ハードディスクは6TBまで対応しています。

バックアップを複数のハードディスク(むき出し)に保存している人には、とても使い勝手は良いと思います。

私は、メインで使っているハードディスク(Pegasus)には、過去1年位のデーターを入れ、その他の過去のデーターは別のハードディスク(むき出し)で保存しようと思っています。これらはすぐデーターを参照できるよう、Drive Dock(12TB)に保存します。

そして過去のデーターは、昔使っていた、2TBなどのハードディスクが結構余っているので、それにバックアップ取って、むき出しのハードディスクのまま部屋の引きだしに保存します。

箱に入れて保存してあるハードディスク

Drive Dockは、USB接続の同じような物に比べると、かなり割高です。

購入する場合は、よく考えてから判断して下さい。

ちなみにUSB接続の物は、結構沢山あります。→USB HDD スタンド

ここまで紹介しておいて、なんですが…。

Thunderbolt2が不要だったら、取り合えずUSB3.0のドックとハードディスクを買うのも良いと思います!

Mac Pro (Late 2013)を載せるラック

promiseのPegasus2もぴったり収まる!

以前から、MacPro一式を載せるラックを探していました。
ある日、Webを見ていると。
私が欲しかったラックの記事を発見!
以下参考にした記事です。

mono-logueの「Mac Pro用ワイヤーシェルフを組む

とても詳しく載っています。
思わず、同じセットを注文してしまいました(^_^;
これは使いやすく、大満足です!

購入したのは、mono-logueさんで紹介してあった、ルミナス専門店 パーフェクトスペース


幅35 ワイヤーバーは、2個注文しても良いかも。
私は、1個だけ注文しましたが。別な用途で使うときは、2個必要だと思います。

ルミナス 19mm /高さ60cmポール2本組 PHT-0060SL 2個

ルミナス 19mm /幅35 ワイヤーバー(幅34cm)[スリーブ付] WBT-035SL 1個

ルミナス 19mm /幅25 ワイヤーバー(幅24cm)[スリーブ付] WBT-025SL  2個

19mm ナイロンキャスター4個セット(ストッパーなし2個+ストッパー付2個) IHT40CSN2P-40CSL2P 1個

ルミナス 19mm /スチール棚(34.5幅×24.5奥行タイプ)[スリーブ付] ST3525  3個


ルミナスのスチールラック。組み立てるのは、簡単です!


組み立てると、こんな感じになりました。


ラックの大きさです。高さ63cm 横24cm 奥行き34cm
机の高さは、天板の下から70cm。


机の天板が、MacProの1番上より少し下に来るように合わせました。
これにより、MacPro本体が机とワイヤーバーに挟まれているので、倒れることもなく、安心して設置できます。


promiseのPegasus2を持っていれば、丁度ぴったりラックに収まります。


キャスターが付いているので、ポートの抜き差しや掃除など非常に便利。

もし、この記事を見て注文される場合は、品番など良くご確認下さい。