インタビュー・ポートレート撮影を専門とするカメラマン、髙山透です。
日経クロストレンド、日経ビジネス、MarkeZine、EnterpriseZine、Biz/Zine、NewsPicks などの媒体で、経営者・作家・研究者から俳優・アスリートまで、人物取材の撮影を担当しています。撮影歴は約40年。取材現場での進行に合わせた、テンポの良い撮影を心がけています。
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最新の仕事
NewsPicks

給与アップより住む場所。「安定志向」世代が変える人材戦略の新常識
社宅や社員寮と聞くと、やや昭和感のある制度というイメージを持つ人も多いかもしれない。 しかし近年、特に中堅〜大手企業において、人材戦略の観点から再び注目度が高ま…
作家・著名人
日経クロストレンド


西野亮廣「お金の話を『銭ゲバ』と蔑む大人が日本を貧困に落とす」
芸人、絵本作家、映画の制作と様々な顔を持つ西野亮廣氏。クラウドファンディングやNFT(Non-Fungible Token)など、新たな消費トレンドや技術をいち早く取り入れてきた。…
日経クロストレンド


「虚構を支える根は作家の真実」自伝小説刊行の山田詠美氏に聞く
人気作家・山田詠美氏が、2022年11月に自身の半生を描いた自伝小説『私のことだま漂流記』(講談社)を刊行した。文学少女だった幼少期から、挫折を経験した学生漫画家時代…
日経クロストレンド


異色の戦争小説で48万部ヒット『同志少女よ、敵を撃て』逢坂冬馬氏
新人作家のデビュー作でありながら、いきなり累計48万部のヒットとなり本屋大賞を受賞、直木賞の候補にもなるなど、2022年の小説を代表する一作となった『同志少女よ、敵を…
日経クロストレンド


『三千円の使いかた』60万部の原田ひ香氏 「お金と人生」描く新著
財テク×家族小説という切り口で『三千円の使いかた』が累計60万部のヒットとなった原田ひ香氏。2022年7月に新著『財布は踊る』が発売され、即重版となるなど注目を集めてい…
日経クロストレンド


新川帆立氏 元弁護士、異例の新人作家はなぜヒットを連発できるのか
2020年に「このミステリーがすごい!」大賞を受賞したデビュー作『元彼の遺言状』(宝島社)シリーズが、累計100万部超のスマッシュヒット。フジテレビ「月9」枠で、同作と…
日経クロストレンド


羽田圭介「ミニマリストの流行は人生を手早く変えたい欲求の表れ」
2021年11月に最新作『滅私』(新潮社)を発表した、芥川賞作家の羽田圭介氏。必要最低限の物だけで暮らす「ミニマリスト」の男を主人公にした本作。着想のきっかけは、根強…
経営者・ビジネスリーダー
MarkeZine


マーケティングは企業の競争力に直結する。入山章栄氏が考える、マーケ力向上の3点セット
各企業の2025 年の動きを見ていく前に、今一度「マーケティングとは?」という問いに向き合っておきたい。本稿を踏まえると、本特集内の記事の捉え方が変わってくるかも…
MarkeZine


「今の弱い日本を少しでも明るく」元ネスレ日本 社長 高岡浩三氏が21世紀のマーケターに伝えたいこと
マーケターは企業のチェンジメーカーとして、その責任や役割を果たしていけるか。MarkeZine Day 2024 Springでは、ネスレ日本の代表取締役社長 兼 CEOを退任後、イノベー…
日経ビジネス電子版


ビックカメラ・木村一義社長「面白さよりも勝てるかだ」
コロナ禍で繁華街の人出が減り、訪日外国人需要も消滅した。経営環境が悪化する中で命運を託されたのは証券会社出身のベテラン経営者だった。ネット通販の定着という逆風も…
日経クロストレンド


元P&G世界的マーケターに聞いた「ブランディングの本質」
2023年1月、講演のために来日した世界的マーケター、ジム・ステンゲル氏へのインタビュー。前編では、パーパス(企業の存在意義)の提唱者として知られる同氏にパーパスの…
MarkeZine


【前編】田中教授が「実務家であり論者」と呼ぶダイキン片山義丈氏。両者が“ブランド”をテーマに対談
ブランド戦略論の第一人者であり、中央大学名誉教授でもある田中洋氏による本連載。第3回は、ダイキン工業で広告宣伝を統括する片山義丈氏を取材した。田中教授が片山氏…
MarkeZine


目的の設定と問いの立て方次第で大体の悩みは解決できる 音部さんが『マーケティングの扉』に込めた思い
2023年4月に『マーケティングの扉 経験を知識に変える一問一答』(日経BP)を上梓した音部大輔さん。同書では現場のマーケターや現役大学生から募った全88の質問に音部節…
俳優・アスリート
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光石研さん(俳優)|賢いはたらき方のススメ
ドラマや映画に欠かせない名脇役として『バイプレイヤーズ~もしも100人の名脇役が映画を作ったら~』でも重要な役を担う俳優の光石研さん。厳しい世界で長年にわたり活躍…
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小宮山悟さん(元プロ野球投手・早大野球部監督)|賢いはたらき方のススメ
賢いはたらき方のススメ「投げる精密機械」と称されるほど抜群のコントロール力を誇る投手として、プロ野球界で長く活躍した小宮山悟さん。常に挑戦し続け、球界屈指の頭脳…
ポートレート作例
※モデル撮影による作例です。実際のインタビュー現場と同様のセッティングで撮影しています。




建築
日経クロストレンド


「日本一の縦積みビルを作れ」渋谷スクランブルスクエアの舞台裏
地上約230メートルの展望施設「SHIBUYA SKY(渋谷スカイ)」を擁し、渋谷駅の真上に2019年11月1日に開業した渋谷スクランブルスクエア東棟。渋谷最高峰からの眺望が脚光を…




イベント・セミナー撮影
MarkeZine Day をはじめ、カンファレンス・セミナーの登壇撮影も多数担当しています。
MarkeZine


無印良品公式アプリ全面リニューアルの裏側とは?何を変え、何を守ったかOMOとCRMの観点から解説!
2025年9月、無印良品の公式アプリが全面リニューアルした。10年続いた旧アプリを刷新し、会員証とメディアを統合した独自UIや、マイル・ステージ制度を撤廃したシンプル…
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カルビーのお客様との距離を縮める「購買データ」活用術──広告・クーポン・天候を読み解く
「テレビCMやデジタル広告は、実際の購買にどう結びついているのか」「天候の変化は、購買にどう影響するのか」。生活者のリアルな購買行動やその背景にある文脈を、メー…
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ソニー独自技術の革新。エッジAI×サイネージで実現する、次世代リテールデータマーケティング
AIとデジタルサイネージの連携により、リアル店舗のデータ活用の可能性は広がっている。ソニーマーケティングでは、エッジAIプラットフォーム「AITRIOS(アイトリオス)…
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セブン×ヤッホー「有頂天エイリアンズ」大ヒットの裏側 “300円の壁”を越えた共創と熱狂の作り方
2025年、セブン-イレブンとヤッホーブルーイングが共同開発したクラフトビール「有頂天エイリアンズ」。発売から6週間連続でプレミアムビールカテゴリーにおいて販売数No…
掲載媒体
日経クロストレンド/日経ビジネス/MarkeZine/EnterpriseZine/Biz/Zine/NewsPicks/NTTコムウェア(現 NTTドコモソリューションズ) ほか
※MarkeZine・EnterpriseZineは媒体の撮影者ページにリンクしています
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